【日光市】市営温泉で料金改定と休業(2026年4月1日〜)を発表。利用者にとっては気になる変更に
日光市が管理・運営する温泉施設について、2026年4月1日から入浴料金を改定することが発表されました。

(イメージ画像)
あわせて、休業となる施設もありますので、利用予定のある方はご注意ください。
料金改定の対象となるのは、以下の施設です。
・日光温泉
・やしおの湯
・川治温泉薬師の湯
・足尾の宿かじか(国民宿舎かじか荘)入湯税含む
・湯西川水の郷
・湯の郷湯西川観光センター
・鬼怒川公園岩風呂(現在休業中)
・開運の湯(現在休業中)
以下の2施設は、2026年4月1日から休業となります。
・かたくりの湯
・上人一休の湯
改定後の入浴料金
日光市民
中学生以上64歳以下:300円 → 500円
65歳以上:300円
4歳以上〜小学生以下:250円
日光市民以外
大人:1,000円
子ども:700円
身体障害者手帳・療育手帳などの交付を受けている方は、引き続き入浴料は免除とのこと。詳しくは日光市のホームページをご確認ください。

日常的に温泉を利用している方にとっては、影響の大きい変更となりそうです。
「日光温泉」はこちら↓
「やしおの湯」はこちら↓
「川治温泉薬師の湯」はこちら↓
「足尾の宿かじか(国民宿舎かじか荘)」はこちら↓
「湯西川水の郷」はこちら↓
「湯の郷湯西川観光センター」はこちら↓






